東北のアヴィエスホーム「空気環境を考える家」 :: キュウエイコーポレーション

空気環境を考える家づくりを提供する
キュウエイコーポレーションは、岩手県、宮城県、山形県、
福島県で注文住宅を新築するハウスビルダーです。

Customers Voice
家族構成|ご主人、奥様、ご長女、ご長男、ご次男
延床面積|約34坪、4LDK
こだわり設備
モミの木の床、スピンオフ
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子ども達のために約3年かけてじっくり計画。細部までこだわりを形にした家

「子供が独立するまでの十数年を一緒に過ごしたい」とお子さんの就学前にマイホームを建てたOさん。
約3年間、比較検討して選んだのは、子供にやさしいモミの木とスピンオフ壁を用いたアヴィエスホームでした。

当時住んでいたアパートの向かいのアヴィエスホームで家を建てたご家族から良い評判を聞いていたこと、営業担当の説明や対応が丁寧だったことも決め手でした。

打ち合わせはメールでこまめにやり取りしながらスムーズに進行。
上棟式はご主人の誕生日に合わせて、大勢の友人を呼んで盛大に行いました。
「子供たちにも良い思い出になったと思います」と振り返ります。

ご主人こだわりのモミの木とスピンオフ壁を贅沢に使用した新居は、猛暑が続いた夏も涼しく、冷房をほとんどつけずに過ごせるほど。
奥様は料理や洗濯、子供の動きを徹底的に考えた間取りのお蔭で、家事がグンと楽になったそうです。

床の上で気持ちよさそうにゴロゴロしたり、家中を走り回る子供たちの明るい声が響き渡り「子供たちが遊び盛りの今、家を建てて良かったです。最後まで細かく調整してくれたアヴィエスホームさんに感謝しています」と語るご夫婦。

寒さが苦手なご主人は、暖かい我が家で過ごす冬を楽しみにしているそうです。

「多少高くなっても将来変えにくい素材にはこだわりたい」と、子供たちの健康を考えモミの木の床とスピンオフ壁を各階に採用。
お蔭でお子さんの鼻炎も楽になりました。

イメージギャラリー

やりがいことが増えた

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新居に越して2週間。モミの木で作ってもらったダイニングテーブルが届くのが待ち遠しいOさん。
翌日は同世代のお子さんがいるご家族を招いてピザパーティーをする予定。「家を建てて、やりたいことが増えました」と楽しい計画が目白押しです。

学校に行くイメージ

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リビングの扉近くの棚は子供たちが帰宅後すぐにランドセルを置くコーナーで、朝はここでランドセルを背負って学校へ行くイメージ。
宿題は個室ではなく、お母さんの目が届くLDKでするよう考えた。

対面式キッチン

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ご主人との会話も弾む対面式キッチン。壁も天板もつなぎ目がなくお手入れがしやすい。
子どもにもやさしい遠赤外線クッキングヒーターDGHを採用。

畳コーナー

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子供たちのお昼寝や遊び場に最適な畳コーナーは、奥様からよく見えるキッチンの正面に設けた。
おもちゃを置く棚のサイズや位置も予め考えて設計。

ワンルームツードア

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2階に子供部屋3室と主寝室を確保。将来仕切れるワンルームツードアの広い部屋が長男と次男の部屋。

ごろごろ

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子供たちはモミの木の感触が気持ちいいからか、床の上でゴロゴロすることが多いそう

シューズクローゼット

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家族は玄関ホールの脇にあるシューズクローゼットで靴を脱いで家に出入りする動線にした。
収納下に窓を設置し、明るさもアップ。

キッチンからの目線

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キッチンからの目線。
浴室、洗面室と一直線でつながり料理をしながら洗濯が可能

勝手口を利用

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お子さんが3人いるので洗濯機は毎日1・2回回す。
ランドリースペースには外物干しに出やすい勝手口を設けた。

外観

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大胆で個性的なカラーリングとフォルムがOさんにふさわしいスタイリッシュな外観。
2台分のカーポートも完備。

やりがいことが増えた 学校に行くイメージ 対面式キッチン 畳コーナー ワンルームツードア ごろごろ シューズクローゼット キッチンからの目線 勝手口を利用 外観

担当者より一言
以前、私が担当させて頂いたK様と家族ぐるみのお付き合いをされていたO様ご夫妻。
たまたまモデルにご来店の際、私が窓口に。
偶然か必然か私の家造りの提案を快くお受け頂き、資金計画から土地相談に進みました。
順調かと思いきや、ここでご夫妻の土地選びの考え方の違いが表面化。
お子様中心に小中学校を優先するか、毎日の通勤利便性を優先させるかの駆け引きとなり、こう着状態に。
そんな時、奥様が「両方の条件を兼ね備えた土地を見つけました!」の大金星☆
その後、プランは練りに練ってじっくりお造りいたしました。
花の上棟式を挙げられ、約百名のお客様を迎えての餅まきを挙行。
厳かな雰囲気の後に、屋根から降り注ぐお餅やお祝いの品々。
会場いっぱいの笑顔とどよめきは何より印象的でした。
この出会いに感謝。
そして感激をありがとうございました。